2012年08月04日

優しさと真面目さの境界線上を進む素敵男子

東京都、大学生、ともさんからのお便り


はじめまして。ともと申します。
<突然ですが先日、人生初の彼氏ができました。

うるるるーん。
両思いって素敵ですね。
私のお気に入りの「リレキショ」を初めて読んだときのようにきゅーんってします。

ちなみに私の人生初の彼氏を少しだけ紹介しますと

雑貨好きで、好きな色は白、人見知りな、黒メガネ書道家男子なのです。

お互い面白いことが大好きで、一緒にいて面白さを加速できるとこが一番好きなところです

ですが10歳以上年上で、私が四月に上京してしまったため
遠距離恋愛なうでもあるのです。

10歳以上年上だけど
「まじめにお付き合いしてください」って言ってくれた、
優しさと真面目さの境界線上を進む素敵男子でもあります。

そんな彼のために、私、決めました。
好きな人のパーカーのフードに何かを入れたいんです。
いつもパーカーを着ない彼にお願いして
近々のデートで着てきてもらえることになりました。

そこで航さんに相談です。
私の彼のパーカーのフードに何を入れたらいいと思いますか?
夏用のパーカーを着てくるそうなので
フードに入れたときに気づかれないような
それでいて、いかした何かをいれたいななんて
思ってます。難しい願望ごめんなさい。
参考までに聞きたいです。





とのこと。ともさん、どうもありがとう。

書道家というところと、白色が好きで黒めがね、というあたりがシンクロしていて、いい感じですね。

それにしても暑いことです。
パーカーのフードには、爐△虜君が口ずさんでいた涼しげなメロディ瓩鯑れるといいと思います!


Posted by nakamurakou at 23:06