2006年02月21日
◎ 身も蓋もないお茶の淹れ方
毎日、コーヒーばかり飲んでいる。
夏は水出しコーヒーを作ったりするけど、
だいたいは普通にコーヒーメーカーで淹れる。
だからコーヒーメーカーの稼働率はかなりいい。
ビンゴで当たって、しょうがなく持ち帰ったような、
何の変哲もないコーヒーメーカーだ。
ある日、ふと、くだらないことに気付いた。
これでお茶淹れることって可能だろうか?
まあ、お湯を垂らして、茶葉を漉す、という機能は果たすわけだから、
普通にお茶を淹れることは可能だろうな、と思っていた。
試してみると、やはり普通に可能だった。
但し、緑茶はかなり渋くでる。二せん目も飲める。紅茶も渋い。
しかし茶葉を少なめにすることで、かなり解決する。
烏龍茶、ほうじ茶は逆に若干でが悪い。
きゅうすで淹れる並に仕上げるには、
さらなる工夫が必要だが、何より簡単なのは嬉しい。
夏は水出しコーヒーを作ったりするけど、
だいたいは普通にコーヒーメーカーで淹れる。
だからコーヒーメーカーの稼働率はかなりいい。
ビンゴで当たって、しょうがなく持ち帰ったような、
何の変哲もないコーヒーメーカーだ。
ある日、ふと、くだらないことに気付いた。
これでお茶淹れることって可能だろうか?
まあ、お湯を垂らして、茶葉を漉す、という機能は果たすわけだから、
普通にお茶を淹れることは可能だろうな、と思っていた。
試してみると、やはり普通に可能だった。
但し、緑茶はかなり渋くでる。二せん目も飲める。紅茶も渋い。
しかし茶葉を少なめにすることで、かなり解決する。
烏龍茶、ほうじ茶は逆に若干でが悪い。
きゅうすで淹れる並に仕上げるには、
さらなる工夫が必要だが、何より簡単なのは嬉しい。
Posted by nakamurakou at 15:01















