2005年08月09日
◎ 思えば遠くに…。
先日、「やい!買うよ!敷くよ!死んだ男色紹介屋」
という回文を紹介した際、この回文を作るとき、
まず最初に一体どんな単語を思い浮かべたのか? という疑問を述べました。
その疑問について、回文作者の無果汁さんからアンサーが届きました。
以下に紹介します。
> こんにちは。
> 「やい!買うよ!敷くよ!死んだ男色紹介屋」
> この回文は、初め「適職紹介」から展開していきました。
> 逆さにして「胃、買うよ!敷くよ!敷きて!」となりますが、
> 繋げても意味がわからないので、変形させていき、
> 最終的にこうなりました。
とのこと。
「適職紹介」が、「死んだ男色紹介屋」に…。
想像していた未来から大きく外れた人生の航路を振り返り、
一人杯を傾ける秋の夜長を思わせます。
という回文を紹介した際、この回文を作るとき、
まず最初に一体どんな単語を思い浮かべたのか? という疑問を述べました。
その疑問について、回文作者の無果汁さんからアンサーが届きました。
以下に紹介します。
> こんにちは。
> 「やい!買うよ!敷くよ!死んだ男色紹介屋」
> この回文は、初め「適職紹介」から展開していきました。
> 逆さにして「胃、買うよ!敷くよ!敷きて!」となりますが、
> 繋げても意味がわからないので、変形させていき、
> 最終的にこうなりました。
とのこと。
「適職紹介」が、「死んだ男色紹介屋」に…。
想像していた未来から大きく外れた人生の航路を振り返り、
一人杯を傾ける秋の夜長を思わせます。
Posted by nakamurakou at 21:43
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